
★整理していたら貴重な写真が!ウィーンの楽友協会(Musikverein)への憧れから、鳥取楽友協会(TMV)を発足させた谷口十三生さん!谷口さんが(きっと、当時の梶本音楽事務所との交渉で達成し得た)ゲーリー・カーの来鳥公演は、少なくとも2回♬ 仲間がボランティアでTMVを支えていた当時の写真記録です。
★ゲーリー・カーを検索したら・・・
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ゲイリー・カー Gary Karr 941年11月20日 - 2025年7月16日
亡くなられていたのですネ・・・ ご冥福をお祈りいたします
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★熱烈な方々の熱意で、超貴重な映像に出会えました。
★演奏自体の劣化は致し方ないことですが・・・ ハラハラして聴きました。招聘された方もハラハラしっつの本番の演奏を聴かれたことでしょうネ♪ 2026/9/4 お暇なひと時に
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★備忘録:ソロ楽器としてのコントラバスの魅力と可能性を確立したヴイルトーゾ/ユダヤ系ロシア移民の家庭生まれ。カーの家系は代々コントラバス奏者/ジュリアード音楽院/公式プロ・デビューは、1962年・21歳、バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニックとの共演/その演奏を聴いて感動したクーセヴィツキー未亡人から、クーセヴィツキーが使っていた1611年製のアマティを贈られた[アマティは鳥取公演でも!カーの愛機]/ソロ活動だけで生計を立てる初めてのコントラバス奏者/チェロでも高度な演奏技術が求められるシューベルトのアルペジョーネソナタ、ドヴォルザークのチェロ協奏曲をコントラバスで演奏/CD:バッハの無伴奏チェロ組曲の全曲録音や自身保有している「荒城の月」など「日本のうた」/2001年6月に公式の演奏会からの引退を宣言し、後進の指導に専念/脳動脈瘤とがんと闘病した後、2025年7月16日に死去。83歳没|ウィキペディア抜粋|
↑ FB 掲載の懐かしい写真 ← ゲーリー・カーの情報を谷口さんに送信時に 9/5
★わがお宝写真!


