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P.Jarvi, DKB: Beethoven: Symphony No.9 '26/8/19

2008年、ボン・ベートーヴェン音楽祭の開幕コンサート(のはず)
P.Jarvi, DKBは、ベートーヴェンの交響曲全曲を演奏:NHK映像に接し、驚嘆した記憶は鮮明!
★ドイツ・カンマーフィルとヤルヴィの関心は、現在その大部分がベートーヴェンの交響曲に向けられ、このベートーヴェンへの強いこだわりが、熱烈な支持を集める源になった。このコンビによるコンサートでは、耳に馴染んだ名曲が常に生気と説得力に満ちた新しい形で提示される。←Wiki

↑ 共感的に読んだ◎💕

★パーヴォ・ヤルヴィ Paavo Järvi, 1962/12/30 - 
2004年からドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団芸術監督
1995年の初来日以来、日本での演奏も多い。2006年にはドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団との日本公演を行い、ベートーヴェンの交響曲全曲演奏という企画を成功させて大きな話題を呼んだ。2015年、N響首席指揮者
2026年4⽉29⽇、N響名誉指揮者のパーヴォ・ヤルヴィが旭⽇中綬章を受章

★鳥取県民「第九」合唱バスに、喜寿記念で参加 v(^^)♪ 参加申し込み時に練習日程を確認し、欠席となる日を事務局に届けた上での容認を得ての参加!ハテ、何回目の参加になるか・・・。

★楽譜は 1985/3に入手し、書き込みをし続けてある 音楽之友社('84/11/30 第42冊)版♬ 

→ 2024年にリニューアルされた『ベートーヴェン 交響曲第9番 終楽章 改訂新版』(曽我大介 監修・編)として刊行されており、出版社の直近の重版情報では第3刷 

★楽譜を取り出し、通勤車内で、声を出さずに歌い、今日、パーヴォ・ヤルヴィ;DKBの演奏で本格的にオツムのリフレッシュを開始!小生の生練習開始日は8/23()です。

今回の指揮者・ ブザンソン2025の覇者 米田覚士さんの指揮がとても楽しみです。
◆自身の備忘録
SATOSHI YONEDA:審査員満場一致で選出。日本人の優勝は2019年以来、6年ぶり11人目。
東京藝術大学指揮科卒業。高関健氏に師事。パーヴォ・ヤルヴィ氏、山田和樹のマスタークラスを受講
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日本人29歳が世界最高峰コンクールで6年ぶり優勝
フランス東部ブザンソンで9月27日に開催された第59回ブザンソン国際指揮者コンクールの決勝で、岡山県出身の米田覚士(29歳)が優勝を果たした。日本人の優勝は2019年の沖澤のどか以来6年ぶりで、日本勢として通算11人目の快挙
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小澤征爾(1959年第9回)、佐渡裕(1989年)、山田和樹(2009年)、沖澤のどか(2019年)など、日本を代表する指揮者たちがこのコンクールで頂点に立ち・・・
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出典
https://musiccontestsite.com/13351/
https://musiccontestsite.com/13452/

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